一生けん命憶えて書いたんです。
ミスがあったら、申し訳ございません。
ジェジュンさんの中にある光、その輝き。。。私、言葉に詰まる。
いつも応援してます

素晴らしい晩。。。
ありがとうございます。
本当に。

ジェジュン: 守ってあげたい
10月16日茨城コンサート (JYJ Unforgettable Live in Japan) ラストコメントである:
この3人でも、まぁあの、餓鬼みたいなやつでも。。。
プライドがあるんですけどね。
そのアーチストとして、ミュージシャンとして。
そのプライドを持っているやつらが、たくさんの皆さんの前で
「あぁ、日本の活動が遣りたい」って。。でも出来なくて。。。
あの、まあそういうのが寂しくて。。「どうしおう」 とか
本当に、子供が大人の前でなんか。。あやんでる?
皆さんの前でこんな事言って、ほんとう「どうかな。。。」とかたくさん考えてるんですけども
皆さんの前では、「正直になろ!」と思ってますよ。
日本でデビューして、何十人の前で歌ったから。。
こんなにたくさんの皆の前で歌いたいな、今の時まで。
皆さんは、あの、その若いごろの僕たちを。。いえ。。
若い時の僕たちから今の僕たちまで、ずっと見てくれたんじゃないですか
だから、恥ずかしい事が余りないですけども。
昨日、僕がツイッターで、あのアプしたのいた。。、
あるファンのかたが:「大丈夫だ、俺らがいるから」とか
あの返事をしてくれたですよ。
たぶん、そういう返事が、今ここにいらしゃってる皆さんと同じきもちだと思っているっし。
これからは本当に、僕たちが心配しないです!
僕たち3人だけ頑張れば、あの、まぁ、日本や、ほかのアジアのところまでも心配しないっし。
この純粋の気持ちだけずっと持って、皆さんと一生けん命頑張って、応援して、
また歌って、見せて、生けば、もう、これから十年ご何十年も心配なし。。
この篤い感じでずっと行こうと思ってます。
これからもよろしくおねがいします。
(じゃ、そろそろ最後の曲になりますけれども。
そうですね、短いですね。
昨日も思ったんですね、僕たち3人のライブが短いぐらいしか出来ないのは
本人たちはもそうと思ったんですけど。。。
また3人の曲が足りないので (笑)
こういう時間のライブしか作れなかったんですけども。。
ね、今回はこのくらいしか出来なくても、そのつぎのライブでは、本当に皆さんに熱くさせるぐらい。。いいステイジを見せます。)